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SenchaCon 2015: Call for Papers is Open

こんにちは、ゼノフィnakamuraです。

この記事は、US Sencha社ブログ SenchaCon 2015: Call for Papers is Open を翻訳したものです。

SenchaCon 2015 は Sencha のお客様、パートナー、そして Sencha チームによる二日間のテクニカルセッションを用意しております。 Sencha の技術を使ってどの様に素晴らしいアプリケーションをデザイン、開発、デプロイしてきたかを共有する良い機会でもあります。以下の三つのトラックで、全ての人が HTML5 アプリケーション開発で起きている最新のイノベーションの核心に迫るチャンスでもあります。

申請したトークが認可されれば、イベントへの優待パスを1枚を得ることができ、世界中の企業で活躍する何百もの開発者と一緒に時間を過ごすことが可能になります。

以下が3つのトラックの簡単なまとめです。複数のトラックに申請していただいてもかまいません。

トラック:デザイン

  • 保守や拡張が簡単なビジュアルスタイルを持ったアプリケーションを作る方法を探しているデザイナーや開発者のため。
  • テーマ、コンポーネントやテンプレートのスタイリング、Sencha のお客様によって作られた良くデザインされたアプリケーションの紹介などが含まれたセッション。

トラック:開発

  • Sencha Ext JS と GXT フレームワークの最新機能を使いこなしたい開発者のため。
  • 複数デバイスと、モダンブラウザ/レガシーブラウザの組み合わせを対象としたアプリケーション開発を加速するために Sencha の技術をどの様に応用すれば良いか理解を深めるセッション。

トラック:デプロイ

  • アプリケーションをデプロイ、管理、セキュアにすることを学びたい開発者のため。
  • セッションでは、Sencha 製品がどの様にユーザーのアプリ開発や管理を手助け、また、どの様に正しいタイミングで正しいユーザーに推奨されたデバイス (デスクトップ、タブレット、スマホなのか )にデリバリすることができるかを学べます。

トークの申請は SenchaCon ウェブサイトを通して、2015年1月23日まで受け付ています。詳しくは SenchaCon ウェブサイトの Call for Papers ガイドラインまで。

また、イベントスポンサーの募集も行っています。スポンサーシップには半日のブートキャンプと、メインステージで喋れるセッション、フリーパスが含まれる「ダイアモンドレベル」から、企業や組織がブランディングをする機会が得られ、コミュニティパビリオンで他の組織と触れ合うことができる「シルバーレベル」まで幅広く取り扱っています。もし、SechaCon でのスポンサーシップに興味があれば、 sponsorships@senchacon.com. までよろしくお願いします。

また早期申し込み割引の期間を年内までと延長させていただきます (先着100名 )。格安で申し込むことができるのは今だけなので、すぐにチケットを手に入れてください!クリスマスに SenchaCon への参加をプレゼントなどどうでしょうか?

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